サイエンスジャーナル

自然科学大好き!サイエンスジャーナル!気になる科学情報をくわしく調べ、やさしく解説します!

ヒトの受精卵でゲノム編集成功!遺伝病の治療につながる成果だが、実用化に向けて倫理面の議論が必要 このエントリーをはてなブックマークに追加  

ヒトの受精卵をゲノム編集 米などの研究グループ

 あなたの赤ちゃんが生まれる前に、致死的な遺伝子の変異を除去できたらどうだろう?きっと躊躇なく遺伝子治療を受けることだろう。

 命を救うことが期待されると同時に反発も予想されるこの技術の実現に向けて、科学者たちは大きな一歩を踏み出した。

 研究グループは、突然死に至ることもある心臓の病気、「肥大型心筋症」を引き起こす特定の遺伝子の異常がある精子を正常な卵子に入れて受精させた。このとき、遺伝情報を書き換える特殊な物質を精子と同時に入れたところ、70%以上の受精卵で異常な遺伝子が修復された。


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北海道の大樹町で民間宇宙ロケット打ち上げへ!宇宙ビジネスが本格化、地域事業の活性化も期待 このエントリーをはてなブックマークに追加  

民間宇宙ロケット打ち上げへ

 いよいよ宇宙開発が民間でも行われる身近なものになってきた。北海道のベンチャー企業「インターステラテクノロジズ」が単独で開発・製造した国内初の民間宇宙ロケットが、7月30日午後4時半すぎ、北海道大樹町の発射場から打ち上げられた。

 しかし、ロケットの位置などを示すデータが得られなくなったためエンジンが緊急停止され、ロケットは、海上に落下したということで目標の宇宙空間には到達しなかった。残念。

 インターステラテクノロジズの創業者のひとりで実業家の堀江貴文さんは「目標は達成できなかったが、実際に空を飛んだことでたくさんデータが取れた。今後解析して開発に役立てていけば、次か、次の次の打ち上げでは宇宙に行けると思う」と話していた。


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文法を操るシジュウカラはバイリンガル?初めて聞いた他の鳥の言語との組み合わせも理解できた! このエントリーをはてなブックマークに追加  

 シジュウカラという鳥

 シジュウカラ(Parus minor)は、鳥類スズメ目シジュウカラ科シジュウカラ属(英語版)の1種である。 日本や韓国を含む東アジア、ロシア極東に分布する。日本では留鳥として周年生息する。

 全長は約14.5cm (13–16.5 cm) で、スズメぐらいの大きさ。翼開長は約22 cm。体重は11-20g。上面は青味がかった灰色や黒褐色、下面は淡褐色の羽毛で覆われる。頭頂は黒い羽毛で覆われ、頬および後頸には白い斑紋が入る。

 市街地の公園や庭などを含む平地から山地の林、湿原などに生息する。通常は渡りを行わないが、寒冷地に分布する個体や食物が少ない時には渡りを行うこともある。非繁殖期の秋季から冬季には数羽から10数羽、ときに数十羽の群れとなり、コガラなどシジュウカラ科の他種も含めた小規模な混群も形成する。


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8月の天文現象、8日部分月食・13日ペルセウス座流星群・22日米国皆既日食、日本は2035年 このエントリーをはてなブックマークに追加  

 8月の天文現象

 学校では夏休み。いつもよりゆっくりと過ごせる人も多いだろう。こんな時期には夜空を眺めてみたい。8月の天文現象を調べてみた。(国立天文台HPより)

7日、立秋(太陽黄経135度)暦の上では秋の始まりである。暑さはこれからだが、この日から残暑となる。

8日は、満月、部分月食が観察できる。夜半から明け方にかけて、全国で「部分月食」(最大食分0.25) が起こる。北海道東部では、部分月食の終了とほぼ同時に月没となる。日本で見られる月食は、2015年4月4日以来 2年ぶり。次回は半年後2018年1月31日の皆既月食。

11日は「山の日」

13日は毎年恒例、午前4時頃、ペルセウス座流星群が極大となる。(見頃は13日未明。1時間に35個程度。月が明るいため条件は悪い)


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地球内部はどうなっているか?水が地球の深部まで運ばれている可能性あり!新構造の含水鉱物を発見 このエントリーをはてなブックマークに追加  

地球の内部構造はどうなっているのか?

 地球の内部はどうなっているのだろうか? それは誰も見ることができない。したがって、地球内部の構造は地表面での観測で得るしかない。

 その中で最も優れた方法は地震波の分析である。地震波解析によると、地球は外側から、岩石質の「地殻」、岩石質の粘弾性体である「マントル」、金属質流体の「外核」、金属質固体の「内核」という大構造に分けられる。岩石質とはいっても、地殻とマントルでは化学組成が違う。外核と内核も金属質とはいうが、若干化学組成が異なると推定されている。

 上部マントルの一部と地殻とから成る層を岩石圏(リソスフェア)という。岩石圏は10数枚のプレートと呼ばれる板に分かれている。プレートには2種類ある。大陸を含む大陸プレートと、海洋地域のみを含む海洋プレートである。海洋プレートは中央海嶺で生産され、マントル対流に運ばれて中央海嶺から離れる。その間にも中央海嶺では次々にプレートが生産されるので、海洋底が拡大する。


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世界最大の氷山(ラーセンC)が分離!棚氷の崩壊続けば起きる「海面上昇」さらに海水の重さで「大地変動」? このエントリーをはてなブックマークに追加  

 JAXA衛星が南極の分離棚氷を撮影

 南極大陸西部の南極半島にある広大な棚氷が割れて分離してできた巨大氷山を、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の陸域観測技術衛星「だいち2号」が撮影し、撮影画像がこのほど公開された。分離前の画像との比較から棚氷の南側から始まった亀裂が北へ広がって巨大氷山になった様子がはっきりと分かる。

 米航空宇宙局(NASA)は衛星観測の結果から、棚氷の分離による巨大氷山の誕生を発見して7月13日に発表していた。NASAやJAXAによると、新しい巨大氷山の面積は約5,800平方キロで、三重県とほぼ同じ広さ。重さは約1兆トンもあるという。

 「だいち2号」は、災害状況の把握や地域観測、資源調査などを目的とした「だいち」の後継機として2014年5月に打ち上げられた。今回公開された巨大氷山の画像は、搭載している合成開口レーダーの広域観測モード(観測幅350キロ)を活用して7月21日に撮影された。


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銀河中心のブラックホールの大きさが、渦巻の広がりでわかる?強い関連性発見! このエントリーをはてなブックマークに追加  

 銀河の渦と台風の渦

 美しい銀河。銀河(galaxy)は、恒星やコンパクト星、ガス状の星間物質や宇宙塵、そして正体が詳しく分かっていない暗黒物質(ダークマター)などが重力によって拘束された巨大な天体である。

 銀河には、1000万個程度の星で成り立つ矮小銀河から、100兆個もの星々を持つ巨大な銀河まである。これら星々は恒星系、星団などを作り、その間には星間物質や宇宙塵が集まる星間雲、宇宙線が満ちている。ほとんどの銀河では質量の約90%を暗黒物質が占める。

 観測結果によれば、すべてではなくともほとんどの銀河の中心には超大質量ブラックホールが存在すると考えられている。これは、いくつかの銀河で見つかる活動銀河の根源的な動力と考えられ、銀河系もこの一例に当たると思われる。


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怖い脳震盪、反復で認知症と同じ症状に!提供されたNFL選手の脳の99%が「慢性外傷性脳症(CTE)」 このエントリーをはてなブックマークに追加  

脳の手術中に患者がギター演奏、歌も

 先日、ブラジルの病院で、33歳の男性患者が脳腫瘍(しゅよう)の摘出手術を受けている最中、ギターを奏でてビートルズなどの曲6曲を歌う珍事が見られた。

 この男性は銀行員のアンソニー・クルカンプ・ディアスさんで、術後に痛みは感じなかったと述べた。手術では腫瘍の90%を取り除くのに成功した。執刀した複数の医師によると、ディアスさんは手術中、覚醒状態を続け、話しもしていた。腫瘍の除去の影響で言語機能や運動機能などに障害が出ることを警戒しつつ、手術を進めるために必要な措置だったという。

 同病院の麻酔科医によると、脳組織には痛みに対するセンサー機能がないが、皮膚や周囲の組織にはある。このため、今回の手術では患者を覚醒させ続け、痛みを感じさせない状態を維持することが課題になったという。


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あれからニシンはどこへ?ニシンがコンブの栄養源として寄与すると判明!100年来「磯焼け」の謎を解明 このエントリーをはてなブックマークに追加  

 ソーラン節・石狩挽歌に見るニシン漁の栄枯盛衰

 「ヤーレンソーランソーラン...」で始まるソーラン節は、北海道の日本海沿岸の民謡。ニシン漁の歌として有名である。 かつて北海道の日本海沿岸には、春になるとニシンが産卵のために、大群となって押し寄せてきた。メスが卵を産み、オスが一斉に放精する。そのありさまは、海が白く染まるほどだったという。

 江戸時代から昭和の初期にかけて、群がる鰊を目当てにした漁で日本海沿岸は大いに賑わった。毎年、春の漁期が近づけば、東北地方や北海道各地から「ヤン衆」と呼ばれる出稼ぎ漁師が一攫千金を求めて、西海岸の漁場に続々と集まってくる。

 彼らは宿舎を兼ねた網元の大邸宅「鰊御殿」に集結し、船頭による統制の元でニシンの「群来」(くき、と読む)を待ち続けるが、やがて群来の一報が入るや、一斉に船を漕ぎ出し、網でニシンを獲る。


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だから生物はおもしろい!地球内部に「常識外れ」の極限環境微生物発見!呼吸・代謝なくても生存 このエントリーをはてなブックマークに追加  

 新・極限環境微生物を発見!

 地球では、さまざまな環境で生物が成育できることがわかっている。例えば深さ10000mの深海にある、海底堆積物内にこれまでは数が少ないと考えられてきたアーキア(古細菌)が大量に生息していることがわかった。

 地球の上空、高度12000mの成層圏からも航空機を用いた採集標品から、1立方メートルあたり約1個の細菌が検出されている。その菌を調べたところ、これまでに知られている中でもっとも高い紫外線耐性を示した。

 インド洋の深海、水深2450mの熱水噴出口からは122℃の高温、200〜400気圧もの高圧で生育できる微生物が見つかっている。生物の増殖が確認できた温度としては史上最高である。このような高温、高圧、高放射線、低温、低酸素、貧栄養などの極限環境で生活できる微生物のことを極限環境微生物という。極限環境微生物は生命の進化の歴史や、地球外生命の存在の可能性を探るうえで重要なヒントになるという。


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現代のプラントハンター沖縄で続けて4種、新種発見!オモトソウ・新種ラン2種・つる性植物1種 このエントリーをはてなブックマークに追加  

プラントハンター「植物を求め社会に知らせる人々」

 プラントハンター(Plant hunter)とは、主に17世紀から20世紀中期、大航海時代の終わりから帝国主義時代の終わりにかけてヨーロッパ中心に活躍した職業で、食料・香料・薬・繊維等に利用される有用植物や、観賞用植物の新種を求め世界中を探索する人のことを指す。現在でも数は少ないが存在する。

 ロバート・フォーチュン(Robert Fortune、1812年9月16日~1880年4月13日)はスコットランド出身の植物学者、プラントハンターである。中国からインドへお茶の木を持ち出し、紅茶を世界中に広めたことで有名だ。

 エジンバラ王立植物園で園芸を修め、ロンドン園芸協会で温室を担当し、北東アジアの植物に興味を持つ。1842年、南京条約ののち、中国で植物を集めるために派遣され、中国人に変装して当時外国人の立ち入りが禁止されていた奥地へ潜入し、中国産の多くの美しい花をヨーロッパへもたらした。英国東インド会社の代表として1848年から3年間インドに旅行し、ダージリン地方への20,000株のお茶の木苗の導入に成功し、重要な成果をあげた。


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NICT、次世代の「量子通信」 基礎的な実験に成功!超小型衛星から、2つの偏光状態に「0,1」のビット情報を符号化 このエントリーをはてなブックマークに追加  

「量子通信」とは何か?

 「量子通信」とは「光」がもっている性質、潜在能力を全部使い切る究極の通信技術と言える。

これまでの「電気」や「光」による通信は、エネルギーの塊としてしか制御されていない。電気や光のパルスを出すか出さないかで、「0」と「1」の信号を表している。

しかし「光」を「波」と考えた場合、光には「周波数」がある。また波と波がぶつかると波が強くなったり弱くなったりと相互に作用する「干渉」がある。また、光には「偏光」という向きもある。このような性質まで使うと、今の「光」通信よりもはるかに多くの情報量を伝えることが出来るようになる。

 さらに、光は波の性質を持っていると同時に「粒」の性質も持っている。光の粒「光子」としての性質を利用出来るようになると、どんな盗聴でも検知する暗号を作ることが可能になる。光子を盗聴するということは光子を抜き出すということで、抜き取られた部分は光子が抜け落ちたまま受信されるため、盗聴されたことがすぐに分かってしまうからだ。


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イヌが人に懐つく理由は「遺伝子変異」だった!妖精のような顔つき 人のウィリアムズ症候群と関連 このエントリーをはてなブックマークに追加  

 社交的な遺伝子疾患「ウィリアムズ症候群」

 「ウィリアムズ症候群(Williams syndrome)」という人の遺伝子の病気がある。ウィリアムズ症候群はまれな遺伝子疾患で、7番染色体上の遺伝子欠失が原因である。症状には知能低下などの発達障害、心臓疾患などがあり、独特の顔つき("エルフのような"(Elfin)顔つきと言われる)を示す。知能低下に比べて言語は比較的良好に発達することが知られており、知らない人にも陽気に多弁に話しかける。

 もっとも印象的なのはその顔つき。「大きな口、上を向いた鼻、小さいあご、そして丸くて好奇心に輝く目をしている」さらに性格も特徴的で、「それぞれ個性はあるが、並外れて饒舌で、興奮気味で、話好きで、他人に手を差し伸べ、知らない人を怖がらず、そして何よりも音楽が大好きである」という。ウィリアムズ症候群の患者たちが集まるキャンプに参加したある人は「単一の部族に属しているように見えた」と感想を述べた。


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家族で出かけよう!今年も「大恐竜展」各地で開催!ティラノサウルスから走って逃げることは可能だった? このエントリーをはてなブックマークに追加  

 全国でティラノサウルスなどの恐竜展開催

 今年の夏も各地で恐竜展を行っている。「ギガ恐竜展2017 ー地球の絶対王者のなぞー」は、7月15日から9月3日まで千葉県の幕張メッセで開催されている。今年は約200点という豊富な展示数に加え、世界最大級のルヤンゴサウルスの全身復元骨格が日本初公開されているとあって、まさに「ギガ」を冠するにふさわしい展示内容になっている。

 「ヨコハマ恐竜展2017 ~動く!ほえる!恐竜の森~」は、7月15日~9月3日までパシフィコ横浜、展示ホールAで「恐竜研究室」「恐竜の森」「恐竜FUNランド」の3つのゾーンで展開する。

「恐竜研究室」では、暴君王ティラノサウルス「スタン」がトリケラトプス「ケルシー」に襲いかかろうとする迫力の一瞬を捉えた対決展示が、新テクノロジーを駆使したロボット恐竜を使って実現する。


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新しい宝石?見る方向や光の偏光方向によって色が変化する!レニウム(Re)を含む新物質の合成に成功 このエントリーをはてなブックマークに追加  

レニウムとは何か?

 レニウム(rhenium [ˈriːniəm])という物質がある。レニウムは原子番号75の元素。元素記号は Re。マンガン族元素の一つで、銀白色の金属(遷移金属)レアメタルの一種である。比重は21.0、融点は3100 °C、沸点は5800 °C(融点、沸点とも異なる実験値あり)。常温、常圧で安定な結晶構造は、六方最密充填構造 (HCP)。フッ化水素酸、塩酸には不溶。酸化力のある酸(硝酸、熱濃硫酸)には溶ける。過酸化水素や臭素水にも溶ける。原子価は+2価〜+7価。単体では最も硬い金属である。

 1925年にノダック (W. Noddack) とタッケ (I. Tacke) とベルグ (O. Berg) が発見。ライン川のラテン名 Rhenus が語源。二番目に遅く発見された天然元素である(最後に発見されたのはフランシウム)。

 この金属、実は日本人によって発見されている。1908年(明治40年)、小川正孝は43番元素を発見、ニッポニウム(nipponium, 元素記号:Np 、日本素という意味)と命名したと発表したが、後に43番元素が地球上には存在しないことが判明するとこれは取り消された。


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