サイエンスジャーナル

自然科学大好き!サイエンスジャーナル!気になる科学情報をくわしく調べ、やさしく解説します!

2016年03月

再生可能エネルギーだけの未来は可能か?ソーラー道路の開発進む、仏は5年で1000kmに

 再生可能エネルギーだけの未来は来るか?

 エネルギーの80%以上を化石燃料に依存している現代社会だが、環境へ負荷をかけないエネルギーシステム実現に向けての模索も続いている。しかし、風や太陽、波、地熱のみから電力を得る世界に、わずか数十年で転換できるのだろうか?

 「風、水、太陽のエネルギーで永久に需要を満たすことは可能だ」。こう話すのは、カリフォルニア大学デービス校運輸研究所に所属するマーク・デルッチ氏。デルッチ氏はスタンフォード大学土木環境工学部のマーク・ジェイコブソン氏とともに、全世界の工場や家庭、オフィス、さらには車、飛行機、船などの輸送機関向けに、再生可能エネルギーを供給する要件を研究している。

 デルッチ氏らは2009年、デンマークのコペンハーゲンで気候変動会議(COP15)が始まる前、2030年までにこのような改革が無理なく実現するという見解を「Scientific American」誌に発表していた。そして2010年12月、研究の詳細を「Energy Policy」誌で明らかにした。


続きを読む

天文衛星ASTRO-H「ひとみ」に宇宙ゴミ衝突か?通信異常・急激な進路変更

 X線天文衛星ASTRO-H「ひとみ」

 X線天文衛星ASTRO-H(すざく後継機)は、2016年(平成28年)2月17日(水)17時45分00秒、種子島宇宙センターの大型ロケット発射場より、H-IIAロケット30号機で打ち上げられた。打ち上げたのは、MHI(三菱重工業株式会社)、および、JAXA(国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構)である。

 X線天文衛星(ASTRO-H)は、ブラックホール、超新星残骸、銀河団など、X線やガンマ線で観測される高温 高エネルギーの天体の研究を通じて、宇宙の構造とその進化の解明を行うことを目的とする天文衛星である。総重量約2.7トン、望遠鏡伸展後の全長14m。日本が打ち上げてきた天文衛星では最大規模だという。


続きを読む

マゼラン星雲に太陽の100倍以上もの質量を持つモンスター星を発見!恒星進化論に見る星たち

 太陽の寿命はどのくらい?

 ようやく暖かい春の日差しが感じられるようになってきた。桜の開花が待ち遠しい。暖かくなって太陽のありがたさをしみじみと感じるが、太陽にも寿命がある。あと何年ぐらい輝くのだろうか?

 現在、太陽系は46億歳であることがわかっている。 太陽ぐらいの大きさの恒星の寿命は約100億年程度だといわれている。だからあと50億年あまりは大丈夫だ。 現在の太陽は、水素を核融合させてそのエネルギーで輝いている。 水素は核融合によってヘリウムに成る。 太陽は中心核付近にヘリウムを溜め込み、50億年後、今度はそのヘリウム自体が核融合を始める。それによって、その瞬間から太陽は膨張を始める。その段階を「赤色巨星」という。


続きを読む

魔のバミューダ海域、原因はメタンハイドレートか?北欧・ロシアに謎のクレーターを発見!

 バミューダ・トライアングルにアトランティス文明の痕跡

 バミューダ・トライアングルというと、超常現象を取り扱う雑誌や書籍やテレビ番組の報道などで度々話題になる領域で、通過中の船舶や飛行機が突如何の痕跡も残さず消息を絶つ海域とされる。消息を絶つ直前にコンパスや計器の異常等の兆候があるとされる。100年以上前から100を超える船や飛行機、1000以上の人が消息不明となっているといわれ「魔の三角地帯(または三角海域)」とも呼ばれている。

 また、過去にはアトランティス大陸が存在したともいわれている。伝説では、かなり高度な科学文明が存在していて、天然ガスや電気エネルギーが有効に利用され、合金技術なども高度に発達していた。飛行船や船舶、自動車などの輸送機関が発達し、エレベータやラジオ、遠隔投影機などが発明されていたという。

 なぜ、船や飛行機が消えてしまうのかについては、ブラックホール説や宇宙人による誘拐説、時空が歪んでいるための「タイムスリップ説」など、諸説ささやかれているが真偽の程は定かではない。


続きを読む

週刊 サイエンスジャーナル 2016.4.10号 電力の自由化/水素大量生産/カルシウムと睡眠/アルツハイマーと記憶/超光速噴出流/アマゾンの沸騰する川

2016年4月から始まる「電力の自由化」とは何か?目的にあった電力は、どこでどう選ぶ?

電力小売り自由化とは何か?

 2016年4月に、法律の改正により家庭などに向けた電力小売りが全面自由化される。これにより、従来の地域ごとの電力会社だけでなく、さまざまな会社が電力を消費者に直接販売できるようになる。

 電力の自由化が採用されたきっかけは、2011年3月11日の東日本大震災。福島原発の事故や計画停電の実施などもあり、電気を含めたエネルギー政策へ国民の関心が高まる。一般家庭も含めた全面的な電力自由化や発送電分離などの議論が積極的になされ、これまでにない大きな規制改革が行われることとなった。 

 現在の地域ごとの大手電力会社だけでなく、さまざまな業種の企業が電力の販売をはじめ、大手電力会社もたがいに地域の枠を超えてサービスを提供できるようになる。これまで石油会社、通信会社、商社、製紙会社、電機メーカー、ガス会社など様々な分野の会社がすでに新規参入している。


続きを読む

水素の大量生産は可能か?高温ガス炉利用の水素製造「熱化学法ISプロセス」実証実験へ!

「水素社会」の実現がエネルギー構造を変える

 燃料電池車の市販が開始されるなど、2014年から水素エネルギー活用に向けた動きが活発になっている。なぜ水素をエネルギー源として使うのであろうか?その大きな理由が、エネルギー資源の安定確保のためである。

 日本は、2度の石油ショックを経て、省エネルギーとエネルギー源の多様化を進めてきたが、今もなお、石油はエネルギー総供給の約5割を担う重要なエネルギー資源である。日本では、石油ショック以降、中東地域など特定の国・地域に頼り過ぎないよう、輸入元の多様化を図った結果、1度は中東への依存度が低下した。しかし、1990年以降、中東依存度が再び上昇傾向にあり、現在90%以上を中東の産油国に依存している。

 中東ではIS国の台頭などやイスラエル、シリア問題など政情不安の続く地域である。おまけに石油を載せたタンカーで通過する海域には、南シナ海や東シナ海があり、最近は中国の進出が問題になっている。現状で日本は石油の依存性を減らしたいところだ。だが、原子力は反対する勢力が多い。再生可能エネルギーではまだまだ力不足だ。


続きを読む

カルシウムに様々な健康効果!カルシウムが眠りの長さを決めることをマウス実験で解明!

 私たちが生きていく為に不可欠なカルシウムの働き

 人間の体内には体重60kgの人で、約1kgのカルシウムが存在する。からだの中では99%が骨や歯に存在し、残りの1%が血液中や細胞外液(リンパ液)、または筋肉などの細胞内に存在している。

 骨や歯以外の部分に存在する1%のカルシウム。実はこの1%のカルシウムは「生命を支えるカルシウム」といっても過言ではないほど、からだの中で重要な働きをしている。

 カルシウム不足は骨が弱くなるだけじゃない。カルシウムが不足すると骨の健康に影響を与えることは、皆様ご存知かと思う。その原因は、1%のカルシウムの働きを維持する為に骨のカルシウムが使われるからである。


続きを読む

アルツハイマー病は、思い出せないだけかもしれない?マウスの記憶取り戻すことに成功!

アルツハイマー病マウスの記憶取り戻す

 アルツハイマー病モデルマウスの脳神経細胞を刺激することで失われた記憶を取り戻すことに成功したと、理化学研究所の利根川進(とねがわ すすむ)・脳科学総合研究センター長(マサチューセッツ工科大学教授、理研-MIT神経回路遺伝学研究センター長)らの研究グループが17日発表した。アルツハイマー病患者は、記憶そのものが失われるのではなく思い出す機能が働かなくなっている可能性を示唆し、初期症状の「物忘れ」の仕組み解明につながる、と期待される。論文は英科学誌ネイチャー電子版に掲載された。

 研究グループは、アルツハイマー病患者と同じ神経変性を示すモデルマウスをつくった。モデルマウスと正常マウスをそれぞれ実験箱に入れ、電気刺激を与えて不快な体験として記憶させた。モデルマウスには、刺激を与えた時に働いた脳神経細胞に目印を付けておいた。実験の後に箱から出し、翌日にモデル、正常それぞれのマウスを再び実験箱に戻した。


続きを読む

巨大ブラックホールの強い重力を振り切る、超光速噴出流を観測!

 M87の中心部から噴き出すジェットの正体は?

 M87(NGC4486、おとめ座A)は、おとめ座にある楕円銀河である。

 おとめ座のこの領域には、M87の周囲にも多数の銀河が存在しており、それらの銀河を総称しておとめ座銀河団と呼ぶ。 天の川銀河と比較して、直径は比較的近いが、球に近い形状(タイプE0-1)をしているため、より多くの恒星を抱えている。

 1918年、ヒーバー・ダウスト・カーチスはこの銀河の中心から延びる宇宙ジェットを発見した。このジェットは口径の大きな望遠鏡であれば可視光でも確認することができる。M87の中心部から放出されているジェットの長さは7,000~8,000光年にも及ぶと推定されている。このジェットの正体は何だろうか?


続きを読む

アマゾンにある「沸騰する川」の正体は深層熱水だった!火山性温泉との違いは何?

 日本に多い火山性温泉

 伊豆熱川温泉は、江戸城を築城したことでも有名な太田道灌が発見したとされるが、熱川の源泉温度はほぼ100℃であることから、いつ訪れても熱い湯けむりがあがる櫓が、温泉地としての雰囲気を盛り上げている。

 この熱を利用した、熱川バナナワニ園が有名。我が国の地熱資源は世界で第3位と豊富であるにもかかわらず、活用がまだあまり進んでいない再生可能エネルギーであるが、伊豆熱川の地熱利用は熱量も豊富で参考になる。ここの川は文字どうり沸騰するような高温の川なのだろう。

 日本の温泉は熱源で分類すると、火山の地下のマグマを熱源とする火山性温泉と、火山とは無関係の非火山性温泉に分けられる。非火山性温泉はさらに、地下深くほど温度が高くなる地温勾配に従って高温となったいわゆる深層熱水と、熱源不明のものに分けられる。


続きを読む

週刊 サイエンスジャーナル 2016.4.3号 胃がんを抑える酵素/Trexの祖先/タリーモンスターの正体/がん細胞のエネルギー源/光触媒シート/シジュウカラに言語能力

発症率第1位「胃がん」を抑える酵素「SHP1」を発見!ピロリ菌・EBウイルスに関係

 胃がんの原因は何か?

 胃がんというとがんの死亡率が高く、肺がんに次いで第2位にあたる。胃がんは中国、日本、韓国などアジアや南米に患者が多く、アメリカ合衆国をはじめ他の諸国ではそれほど顕著ではない。

 かつて日本では男女とも胃癌が第1位であったが、死者数は年々減少している。 早期胃がんならば98%完治する。ただし、悪性度の高いスキルス胃がんは、手術ができた場合でも5年生存率が20%程度とかなり低く、完治が難しいことでよく知られている。


続きを読む

ウズベキスタンで、ティラノサウルスの祖先発見!鋭敏な感覚と脳構造の発達が大型化につながった?

 日本にもいた!ティラノサウルス

 ティラノサウルス(Tyrannosaurus)は、約6,850万~約6,550万年前(中生代白亜紀末期)の北アメリカ大陸に生息していた肉食恐竜である。現在知られている限りで史上最大級の肉食恐竜の一つに数えられ、地上に存在した最大級の肉食獣でもある。

 恐竜時代の最末期を生物種としてわずか約300万年間生態系の頂点に君臨するが、白亜紀末の大量絶滅によって最期を迎えている。非常に名高い恐竜で、「ジュラシック・ワールド」などの恐竜をテーマにした映画においては、脅威の象徴、また最強の恐竜として描かれることが多く高い人気を誇っている。

 日本にも数多くの恐竜が生息していたと考えられているが、森林の多い山岳国のため発掘調査しにくく研究はあまり進んでいなかった。最近では少しずつ調査が進み、熊本県で1979年、国内で初めて見つかった肉食恐竜「ミフネリュウ」の歯の化石(長さ約7.2cm、厚みは1.2cm)が発見された。


続きを読む

謎の古代生物「タリーモンスター」の正体がついに判明!脊椎動物(ヤツメウナギ)の仲間だった

 化石の中の未確認生物

 世の中にはまだその正体の知られていない生物が存在する。イギリス、スコットランドにあるネス湖のネッシー、アメリカ、ロッキー山脈のビッグフット、日本のツチノコなどがそれで、未確認生物と呼ばれている。

 化石の世界でも正体不明の生物は存在する。1825年ごろ恐竜の化石が初めて発見されたときには、それが何であるかすぐには想像できなかった。現存する生物ではなかったからだ。

 「ツリモンストラム」もその一つで、今から60年前に北アメリカ・イリノイ州の石炭紀後期(約3億年前)の地層から発見された。体長15cm~30cmで、俗称「タリーモンスター」と呼ばれ、これは発見者フランシス・タリー氏にちなんで付けられた。


続きを読む

がん細胞はブドウ糖ではなくアミノ酸で増殖していくことが判明!がん代謝の謎ワールブルク効果

 人間のエネルギー源は、何だろうか?

 人間に必要な栄養素というと、タンパク質、脂質、炭水化物の3つであり、合わせて三大栄養素と呼ぶ。これにミネラルとビタミンを加えると五大栄養素、さらに食物繊維を加えて六大栄養素と呼んだりする。

 しかし栄養素の中で最重要なのは、タンパク質と脂質(油や脂肪)である。というのもこの2つは、身体の材料になるからだ。タンパク質は、血や肉となり体を作る。 また脂質は、細胞膜や皮下脂肪となって、身体を衝撃や温度変化から守る。

 また免疫でバイ菌やウイルスから身体を守るのも 免疫グロブリンという巨大タンパク質と脂肪酸の仕事だ。脳だって実はタンパク質(10%)と脂肪(10%)と水分で出来ていて、DHAの材料のオメガ3系脂肪が不足すると脳の働きが悪くなる。


続きを読む

水中で太陽光を照射するだけで水を分解できる光触媒シートを開発!光触媒とは何か?

 水素エネルギー循環社会の実現を目指して

 光触媒(photocatalyst)とは、光を照射することにより触媒作用を示す物質の総称である。天然の光触媒反応として光合成が挙げられるが、人工の化学物質では、酸化チタン (TiO2) が知られている。現在、実用化されている光触媒はこれだけである。

 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は3月10日、人工光合成を実現する混合粉末型光触媒シートを開発したと発表した。光触媒シートでは水が水素と酸素に分解された。我が国は次世代エネルギーとして、水素循環型社会を目指しており、水素の安定供給のための基礎技術につながると期待される。

 同成果は、NEDO、人工光合成化学プロセス技術研究組合、東京大学、TOTOらの研究グループによるもので、3月7日付けの英国科学誌「Nature Materials」のオンライン速報版に掲載された。


続きを読む

世紀の発見!人間以外にも会話する動物がいた!シジュウカラに言語能力発見!複数の単語や文法

動物は互いにコミュニケーションを取る

 動物は皆コミュニケーションをとる。カニはハサミを振り合うことで健康であることを相手に伝えるとともに、交尾できる状態であることも伝える。

 コウイカはクロマトフォア(色素体)と呼ばれる自然色の肌細胞を使って皮膚にパターンを作り出し、カムフラージュしたり、敵に警告したりする。

 ミツバチは複雑なダンスをすることによって、ほかのハチに食料の場所とクオリティを伝える。これらの動物たちは皆、驚嘆すべきコミュニケーション方法をもっている。しかし、彼らに言語はあるのだろうか?


続きを読む

週刊 サイエンスジャーナル 2016.3.27号 スピノサウルス/プラスチックを食べる細菌/シャラポアのドーピング/芸術的擬態/日本の温暖化対策/SuperKEKB

あの「ティラノサウルス」を超えた?史上最大の肉食恐竜「スピノサウルス」が「恐竜博2016」に登場!

ティラノサウルスより大きい肉食恐竜

 スピノサウルス Spinosaurus は、中生代白亜紀前期~後期(約1億1200万 - 約9,700万年前)の現アフリカ大陸北部に生息していた獣脚類(肉食恐竜)。属名は「棘トカゲ」を意味する。

 骨格標本から推定される成体の全長は15 - 17メートル。有名な大型肉食恐竜ティラノサウルスに匹敵する、あるいはそれ以上とも言われる史上最大級の肉食恐竜である。部分的なものではあるが非常に巨大な骨格も発掘されている。体重に関してはティラノサウルスに比べ幾分華奢であり4 - 6トン程とする説から、後述する水中生活の際に浮力を抑える為と推定される骨密度の高さから20トン程まで諸説ある。

 1912年に発見されていながらも長年謎に包まれていた史上最大の肉食恐竜スピノサウルスがついにそのベールを脱いだ!  2014年に発表された論文で明らかになったその驚きの姿を国立科学博物館「2016恐竜博」で紹介されている。


続きを読む
科学用語でクリック!
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

ギャラリー
  • いよいよ宇宙ビジネス時代到来!日本の民間衛星、インドで打ち上げ成功!宇宙旅行や宇宙輸送、宇宙資源など
  • 今年の夏は暑くなりそう?日本は空梅雨、欧米では死の熱波、2100年には人類の4分の3が脅威に直面!
  • かつて火星には海があり温暖な大気に包まれていたが、磁場がなく太陽風の影響で大気が流出したらしい
  • 「ヒアリ」に続き「アカカミアリ」が神戸港で見つかる!特定外来生物のうち「アルゼンチンアリ」はすでに拡散
  • 奇妙なギンザメ!オスの頭に生殖器官、メスに精子貯蔵庫!深海は異性との出会いが少ないらしい
  • 深海底で何が起きているのか?熱帯のヒカリボヤ、北太平洋で大発生、2015年にはクジラやラッコが大量死
最新記事
livedoor プロフィール

 サイエンスジャーナルに
 関する、取材の申し込みや
 お問い合わせは、記事の
 コメント欄にご記入お願い
 致します



logo

bnr-yt-fact-min

The Liberty Web
未曾有の危機到来!
自分の国は自分で守ろう!

最新コメント
太陽の法―エル・カンターレへの道
大川 隆法
幸福の科学出版

このアイテムの詳細を見る
黄金の法―エル・カンターレの歴史観
大川 隆法
幸福の科学出版

このアイテムの詳細を見る

楽天SocialNewsに投稿!

ブログランキング・にほんブログ村へ ←Click
人気ブログランキングへ     please

月別アーカイブ
まぐまぐ

 全力で情報収集し、記事を
まとめています。
参考になりましたら、広告を
クリックしていただけると
励みになります。m(_ _)m

最新科学情報やためになる
科学情報 をメルマガで!
540円/月!お試し期間あり!


週刊 サイエンスジャーナル


ダイジェスト版
Yes,We Love Science!
もご利用下さい。

ツイッター相互フォロー
科学・環境・Twitter情報局
をご利用下さい。

 現在、記事の一部しか表示
されません。記事のすべてをお読み頂くためには、
メルマガ登録後に配送される
パスワードが必要です。
 御登録お願い致します。
なおパスワードは一定期間
ごとに変更されます。
























































































Let’s tweet Science!
















































理科学検定に挑戦しよう!











































































































  • ライブドアブログ