サイエンスジャーナル

自然科学大好き!サイエンスジャーナル!気になる科学情報をくわしく調べ、やさしく解説します!

トランプ大統領

北朝鮮4発のミサイル同時発射、日本は情報収集衛星の打上げ成功!米国と協調し自分の国は自分で守れ!

日本列島に危機迫る

 北朝鮮のミサイルの脅威が大きくなっている。いくら日本が平和憲法だから戦争を考えないとしても、隣国は平和憲法で動いているわけではないので、戦争も考えている。

 現に「今回のミサイルは在日米軍基地を目標にした」と北朝鮮は発表した。日本国憲法の最大の間違いは、世界中の国が平和主義であると決めつけてしまったことだ。日本はこのまま指をくわえていていいのだろうか――。

 北朝鮮が3月6日に、4発のミサイルを同時に打ち上げ、そのうち1発が、石川県の能登半島の北北西約200キロの海域に落下。これまで北朝鮮が発射したミサイルで、最も日本に接近したケースと見られている。

 菅義偉・官房長官は3月9日の記者会見で、今回発射されたミサイルは「スカッドER」と推定していると発表。ミサイルは1000キロトン規模のものであり、「西日本がミサイルの射程範囲に入る」として、「北朝鮮のミサイルは現実の脅威になっている」と強調した。


続きを読む

地球の「終末時計」 針を30秒進め 残り2分半に?地球温暖化・核戦争の危機!トランプ大統領とプーチン大統領の協力に期待

 地球の「終末時計」 針を30秒進め 残り2分半に

 地球が最後の日を迎えるまでの残り時間を象徴的に示す、いわゆる「終末時計」について、アメリカの科学雑誌はトランプ大統領の就任などで、核兵器使用のリスクや地球温暖化がさらに進む危険が高まっているとして、時計の針を30秒進め、「残り2分半」にしたと発表した。

 アメリカの科学雑誌「ブレティン・オブ・ジ・アトミック・サイエンティスツ」は26日、アメリカのワシントンで記者会見を開き、「終末時計」について、ことしは時計の針を30秒進め、残り2分半にしたと発表した。

 科学雑誌はその理由について、核兵器の90%以上を持つアメリカとロシアがシリア情勢などをめぐって対立したことや、北朝鮮が核実験を繰り返していることなどを挙げている。


続きを読む
科学用語でクリック!
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

ギャラリー
  • 観測史上最古、ビッグバン直後(130億年以上前)に誕生した超巨大ブラックホールを発見!
  • 琉球海溝が危ない?過去2000年、石垣島では600年おきに4回の大津波が起きていたことが判明!
  • 史上最多、215個の翼竜の卵を発見!「生まれてすぐ飛べた」とする従来説が覆されるかもしれない
  • 超深海(水深8143m)に新種の魚「シンカイクサウオ」、ゾウ1600頭分の水圧に耐える
  • 火星テラフォーミングに農業は重要!「火星の土」でミミズの繁殖に成功、次は受粉をどうするか?
  • 生薬「ビワの種」に有害物質「アミグダリン」、青酸配糖体であり過剰摂取は危険!
最新記事
livedoor プロフィール

 サイエンスジャーナルに
 関する、取材の申し込みや
 お問い合わせは、記事の
 コメント欄にご記入お願い
 致します



logo

bnr-yt-fact-min

The Liberty Web
未曾有の危機到来!
自分の国は自分で守ろう!

最新コメント
太陽の法―エル・カンターレへの道
大川 隆法
幸福の科学出版

このアイテムの詳細を見る
黄金の法―エル・カンターレの歴史観
大川 隆法
幸福の科学出版

このアイテムの詳細を見る

楽天SocialNewsに投稿!

ブログランキング・にほんブログ村へ ←Click
人気ブログランキングへ     please

月別アーカイブ
まぐまぐ

 現在、記事の一部しか表示
されません。記事のすべてをお読み頂くためには、
メルマガ登録後に配送される
パスワードが必要です。
 御登録お願い致します。

最新科学情報やためになる
科学情報 をメルマガで!
540円/月!お試し期間あり!


週刊 サイエンスジャーナル


ダイジェスト版
Yes,We Love Science!
もご利用下さい。

ツイッター相互フォロー
科学・環境・Twitter情報局
をご利用下さい。

 全力で情報収集し、記事を
まとめています。
参考になりましたら、広告を
クリックしていただけると
励みになります。m(_ _)m



























































































Let’s tweet Science!
















































理科学検定に挑戦しよう!






























































































  • ライブドアブログ