衝撃のUFO映像が続々公開

これはどう見ても地球外技術だ!

トランプ大統領によるUFO情報の開示・第2~3弾においても、数十件という膨大なUFO映像が公開された。これら映像の、ある意味で最重要な点は、米軍が最新鋭のセンサーや科学的知見で観測・検証した結果として"正体不明"と認定されていることだ。気球や鳥、光のフレアなどの見間違いである可能性は、排除されたものと言える。

そしてその挙動を冷静に見るほど、人類が知らない科学技術で飛行していることが分かる。注目すべきは、「これらUFOはまるで、その性能を戦闘機パイロットなどに見せつけるように動いている」と指摘されていることだ。

重要なものを以下、紹介したい。米国防総省の該当ページに飛べるURLから、ぜひ動画も御覧いただきたい。未知の知性が目の前に現れている実感を、さらに持っていただけるだろう。

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01 鮮明に見える球体のUFO─翼も排気もない重力制御の証拠

公開された飛行体の映像には、球体の姿が鮮明に確認できるものもある。

山岳地帯を飛ぶ球体

雲を出入りする球体

パルスを発する球体

人類が知る飛行原理は、翼による揚力や、ジェットエンジンによる推力などだ。しかし球体UFOには翼も噴射口もない。つまり、重力(時空)そのものを制御する技術を用いていると見られ、人類の物理学を遥かに凌駕していることを示している。


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02 瞬間的に加速するUFO─戦闘機なら大破している!

上空を飛んでいた物体が、高度を上げて減速したかと思った瞬間、急加速して消えた。

瞬間的に加速するUFO

物体がこれだけの加速をすれば、数百Gの重力加速度(加速時にかかる荷重)がかかる。最新鋭の戦闘機も15G前後で空中分解するレベルと言われており、これも人知を超える技術である。


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03 特徴的な形状のUFO─人類の飛行技術の常識を超越

一般的なUFOのイメージと、かけ離れた形状の飛行物体も観測されている。

「魔法のじゅうたん」型

「ヒューマノイド」型

「モモンガ」型

大川隆法・幸福の科学総裁の霊査でも、宇宙飛行士がそのまま空を飛ぶ「フライング・ヒューマノイド」や、「魔法の絨毯」型のUFOが確認されている。


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04 米中対立を監視?─中国スパイ気球の撃墜を見守るUFO

2023年に米ヒューロン湖上空で、F-16C戦闘機が飛行物体を撃墜する動画が話題になった。

どうもその正体は、当時話題になった中国のスパイ気球らしいのだが、問題は撃墜後だ。画面には「白い球体」が現れ、ジグザグに動いて消えているのだ。

中国スパイ気球の撃墜を見守るUFO

米中が"衝突"した現場に現れ、「見せつける」ように飛行する。まるで「我々はあなた方の戦いを見ている」というメッセージを送っているかのようにも見える。大川総裁の霊査では、現に米中対立も宇宙からの注目の的になっていることが分かっている。


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05 水しぶきもなく水に潜るUFO─"幽霊"のような性質か

潜水艦に接近してきた飛行体が、その真横でふっと水中に消える。その後、減速もせず、水しぶきもあげないまま、水中を出たり入ったりして、通り抜けて行った。

水しぶきもなく水に潜るUFO

潜水艦のサイズから、物体は時速200km以上で飛んでいるとの推定もある。そのまま海に突っ込めば、水面もコンクリートのように固くなって、戦闘機なら大破しかねない。それを"幽霊"のように通り抜ける技術を、人類は持っていない。